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【川内はんやまつり】パパは見に行けなかったけれど…

みなさん、こんにちは!
ユニバーサルホーム薩摩川内店の橋口です。
11月1日、薩摩川内市の秋のビッグイベント「薩摩川内はんやまつり」が開催されましたね!
国道3号線が歩行者天国になり、ハンヤ節のリズムとともにまち全体が賑やかな熱気に包まれるこのお祭り。

実は我が家にとって、この日はもうひとつ大きなニュースがありました。
なんと……からずっと足を痛めていた長女のギブスが、ついに外れたんです!!
踊る次女と、ギブスが取れた長女
包帯ぐるぐる巻きのギブス生活から解放されて、本当に良かった!

……なのですが、長女の足はまだ万全ではなく、今回のはんや踊りは残念ながら大事をとって不参加となりました。

当日は次女が元気いっぱいに「はんや踊り」に参加!
練習の成果を発揮して、楽しそうに衣装を身にまとい、ノリノリで踊り歩いていたそうです。
その横で、ギブスが外れて少し軽くなった足で、一生懸命に次女やお友達を応援していた長女。
運動会に引き続き「自分も踊りたかったなぁ」という悔しさはあったはずですが、笑顔で応援する姿を妻から聞いて、父としてまたひとつ成長を感じました。


📱 パパは見に行けず…妻からのフォトレポート!
実はこの日、私自身は仕事があり、残念ながらお祭りを直接見に行くことができませんでした……!(涙)
「みんな楽しんでるかなぁ」とそわそわしていたのですが、妻が現地から次女の楽しそうな踊りや、長女が応援している様子の写真をたくさん送ってくれました。

仕事の合間にその写真や動画を見て、ほっと一安心すると同時に「見たかったなぁ〜!」と悔しがるパパ(笑)。
パパが見に行けない時も、こうしてお祭りへ連れて行って素敵な写真を共有してくれる妻には、本当に感謝しかありません。

🏠 家族の思い出をシェアできる「温かい我が家」
夜、家に帰ると子どもたちが「次女ちゃん上手に踊れてたよ!」「ギブス取れたから足が軽い!」とお祭りの出来事を一斉に報告してくれました。
パパは現場で見られなかったけれど、こうして家に帰ってからみんなで今日の出来事を話し合い、笑い合える時間がある。それだけで本当に幸せだなと感じます。
子どもたちが外で頑張った日も、見に行けなかった日も、「帰ってきたらみんなで集まって、一日の出来事を笑顔で話せる場所」。

ユニバーサルホームの「1階全床暖房(心地ゆか)」のように、家族みんなを足元から温かく包み込み、会話が自然と弾むような家づくりを、これからもお届けしていきたいと思います!

Author

橋口 博史

薩摩川内店

橋口 博史