ユニバーサルホーム八代店です😄
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全8回でお届け!驚きの快適さと安心!『すご基礎×心地ゆか』の秘密-第3回-床下浸水がありえない。実体験が語る「すご基礎」の真価 🌊🏠
近年、全国的に激甚化している水害。
ここ八代市でも、昨年2025年8月の豪雨では、降り続く激しい雨を前に、多くの方が不安な一日を過ごされました。
今回は、そんな過酷な状況をユニバーサルホームの家で経験された、地元・八代店のお客様のリアルな声をご紹介します。
🧱 1. なぜ「床下浸水」が起きないのか?
一般的な住宅にある「床下空間」は、実は水害時には水の通り道になってしまいます。
密閉構造の強み
『すご基礎』は、床下空間を砂利で埋め尽くしコンクリートで密閉しています。
そもそも「水が入る隙間」がないため、床下浸水という被害そのものが起こり得ない構造なのです。🚫💧

浮力にも強い
『すご基礎』も同じです。
床下に空気の層がないため、水害時に家が浮き上がろうとする「浮力」の影響を受けにくく、建物が流されるリスクを軽減します。⚓💪

✉️ 2. 八代店のお客様から届いた「生の声」
昨年の豪雨の際、実際に被害に遭われたお施主様からは、驚きと感謝のメッセージが届いています。
「近隣の住宅が床上・床下浸水の被害に遭う中、わが家は玄関先までの浸水で止まりました。」
「片付けも外側を洗い流すだけで済み、すぐに普段の生活に戻ることができて本当に助かりました。」
浸水被害で最も大変なのは、引いた後の「泥のかき出し」や「消毒・乾燥」です。
『すご基礎』ならその必要がなく、復旧の早さが圧倒的に違います。🧹✨
▼水害を体験されたお客様の声はこちら
https://www.universalhome.co.jp/flood_damage/05.html
https://www.universalhome.co.jp/flood_damage/06.html
🏡 まとめ:建てる前からの「安全対策」
水害が起きてからできることには限りがあります。
だからこそ、家を建てる段階で「浸水しにくい構造」を選んでおくことが、家族の財産と日常を守る最大の近道です。
八代の地で、皆様が安心して暮らし続けられるように。
この「すご基礎」の安心感を、ぜひ一度モデルハウスで詳しくお聞きください。当時の状況を知るスタッフが、丁寧にご説明させていただきます。🤝🌈
次回(5月21日更新)は・・・
次回からは、いよいよ「心地よさ」の秘密に迫ります!
エアコンに頼りすぎない、地球に優しい「地中熱」の不思議について解説します。どうぞお楽しみに!🙌✨






