“ちょうどいい距離感”が、家族を心地よくする家
玄関を開けると、すぐ横にシューズクローク。
ベビーカーや外遊び道具も、そのまま収納できて、玄関はいつもすっきり。
コートをかけて、そのままリビングへ。
“帰ってきてからの動き”が、自然と整います。
約19帖のLDKは、家族が集まる中心の場所。
キッチンからはリビングもダイニングも見渡せて、
料理をしながら、子どもとの会話も自然と生まれます。
洗面・脱衣・浴室はひとまとめ。
移動が少ないから、毎日の家事がスムーズに進む。
そして2階へ。
各部屋はしっかりとプライベートを確保しながら、
中央にはフリースペース。
宿題をしたり、本を読んだり、
ときには家族でくつろいだり。
リビングとは少し違う、
“もう一つの居場所”があることで、
家族の過ごし方にゆとりが生まれます。
一緒に過ごす時間も、
それぞれの時間も、どちらも大切にできる。
そんな暮らしを叶える住まいです。


